みんなの反応

  1. さっしーは自分が「人寄せパンダ」の役割が終われば一日も早くSTUから抜けたいと思っていただろう。電通の仕事の多いさっしーに取って博報堂は邪魔で迷惑なだけ。運営の依頼を断れなかっただけの事。岡田など無関係。仕事の量も内容も収入もそして選挙の票数も比較するような相手では無い。そして、STUのオタにさっしー不要を唱える馬鹿がいて嫌気がさしたのと、自分が総選挙に参戦しない事で出来るだけSTUに自分の票を流さずにHKTに流す事を考えたのであろう。そのためのタイミングとしては絶妙であり、アリーナツアーに繋がっていったのだと思う。
    その証拠にその後STUや岡田の話題など全くに近い程していない。今はHKTとイコラブとサムサムの育成と自分の太田プロ仕事で大忙し、選んだ仕事の大事さの優先順位はそういう事だ。

タグ一覧

関連記事